裏千家茶道教室「遊茶流会」
茶の湯のライフスタイルをご提案
5月3日(祝)は石山寺の 〜皐月茶席〜 にお越しください


石山寺&三井寺主催の『あお若葉(もみじ)の競演』に遊茶流会が協賛致します
場所:石山寺・白耳亭(正面・東大門をくぐって左手すぐ)にて
開始:9時半〜 料金・おひとり1500円(2席)
※2席をお楽しみいただけます
🍵公風園での野点席
🍵白耳亭席 60名様 (10名×6席)
(どちらの席も美味しいお菓子でお待ちしております)
尚、野点席のみ当日券ございます(500円)
野点席はお菓子終了で〆切となります
お申込みは遊茶流会、当ホームページのお問い合わせから〈お名前、電話番号、参加人数を記載ください〉
3月9日(日) 四季釜・春 〜桜風にのせて〜
たくさんの方々にお越しいただきました。ありがとうございました









石山寺 秋月祭 名月茶会 〜めぐりあひて〜
2024年9月17日(火・中秋)、18日(水・満月) 終了いたしました。 たくさんの方々にお越しいただきありがとうございます。
毎年恒例の石山寺・秋月祭に遊茶流会(宮川社中)が特別企画で参加いたしました
「源氏物語」誕生のきっかけになった神秘の月あかりのもと、石山寺のシンボル月見亭に隣接する芭蕉庵で特別な茶会をお楽しみいただきました
於・芭蕉庵(通常非公開) 17:30〜20:30 主催:茶道裏千家 宮川社中/後援:京都新聞





2024年9月17日 本堂・紫式部法要にて供茶をいたしました
季節を愉しむ茶道と野点の教室
新着情報
教室のご案内
〒520-0863 滋賀県大津市千町2丁目18-2
tel:077-533-1123
mail:yusaryukai@gmail.com
月・火・水・木・土 9:00~13:00(相談応)
月4回コース(大津) | 11,000円 |
月3回コース(大津) | 9,000円 |
月2回コース(京都) | 7,000円 |
入会金 5,000円 回数については相談に応じます
※水屋代込み 奥伝、七事式は別途料金が必要です
★吹田教室は気軽な都度払い制となります。詳細はお問い合わせください。
稽古場 classroom

京都三条 要法寺・本行院
※土曜日・月2回(原則第2・4土曜日)
10:00~17:00(相談応)

滋賀県大津市 遊心庵(ゆうしんあん)
※月・火・水・木・土
9:00~13:00(相談応)

吹田市 まちなかリビング北千里 ほか
※土・月1回(原則第1土曜日)〈都度払い制〉
10:00~16:00(相談応) 日程や料金等お問い合わせ下さい

無料体験
無料体験は随時、受け付けております。お気軽にメール、電話にてお申込みください。

< 初心者の方>
美しい立ち居振舞いで女子力アップを
<幼・小~大学生の方>
ビシッと背筋が伸びますよ 季節のお菓子でお待ちしています
<昔少し習った方>
静かな落ち着いた時間を作りましょう
<男性の方>
元より茶道は武士のもの 利休の美学を胆に据えましょう
生徒の皆さんの声
武知さん
稽古歴10年
長年、接客業をしていたこともあり、感謝の心、おもてなしの心を表現できる自分になりたくて始めました。
自宅で和菓子にお薄を点てて家族と楽しいひと時を過ごし、少しずつ暮らしの中に茶道が根付き、丁寧に暮らせるようになってきているように思います。

森田さん
稽古暦8年
好きな点前は、四ケ伝・盆点てです。
書や焼物、茶花などの造詣が深くなりました。茶道の所作には無駄が無く削ぎ落とした動きが主婦の日常に活かせます。

白数さん
稽古暦6年
子育を終えて落ち着いた時間を持ちたくなり始めました。
四ヶ伝に入り難しいですが道具、器物の鑑賞の域になりおもてなしの心から一歩違う世界観が面白いです。

高野さん
稽古暦1年5ヵ月
宮川先生に一度お目にかかってすぐに入門決めました。好きな点前は、茶箱・卯の花です。
非日常的な事の繰り返しは異次元の世界のようで楽しいです。

宇野さん
稽古暦15年
以前に少し習ってましたが再度、始めました。
好きな点前は、茶箱・色紙点です。
何かと手早い事が自慢でしたが ゆっくりと 優雅な所作が身に付いたかと思います。

犬井さん
稽古暦7年
月2回のお稽古コースが多忙な私にとって有り難いお教室でした。
敷居が高いイメージですがその敷居をきちんと初心者に合わせてくださいます。そして、魅力たっぷりにご指導いただき、あっと言う間にお稽古時間が過ぎます。

河野さん
稽古暦1年6ヵ月
20代で少し習っていましたが大人になってやりたいと思い機会を得ました。
好きな点前は、茶箱・月点前です。禅語や二十四節季に関して興味を持ち始めました。


『野点ヲ愉しむ』
~山に茶の心をたずね、野点を通じておもてなしを研究~
壱・茶の湯はお金がかかる。。。そんなイメージを払拭したい
弐・茶の湯の空間づくりを創作し新たな出会いの場をつくる
参・ひとりでどれだけのおもてなしができるか挑戦